サイクルポート・駐輪場の施工例 松本市、塩尻市、安曇野市

自転車を屋根のある自転車置き場がないから雨ざらしなんで置いていませんか?
雨風にさらしたままだと自転車がサビやすくになり、
見ためも悪くなるし、故障の原因にもなります。
大切な自転車を守るならサイクルポートの施工実例をまとめました。

大きく分けて3種類あります。

・独立型サイクルポート
・テラス型サイクルポート
・木製サイクルポート

アルミ製サイクルポート・アルミ製駐輪場(独立タイプ)

テラス型サイクルポート

多くの場合、自転車が必要な期間は子供たちが通学に必要な年齢の時、
大きくなればあまり使わなくなります。
テラス型サイクルポートなら、
自転車を置かなくなっても、物置スペースとして使うことができます。

床をコンクリートにすると使いやすく、他の用途にも便利です。

木製サイクルポート

木製サイクルポートは見た目が良いです。
基本的に大工さんによるオーダーメイドなので自由なデザイン、自由な大きさで作ることができます。

 

 

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